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    <title>初心者のFX</title>
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    <updated>2008-01-24T03:52:19Z</updated>
    <subtitle>初心者のFX。FXとは？主婦や学生がFXで大儲け、と言う話をよく聞くが果たしてそんなに儲かるのか？FXについて右も左もわからない貴方に始める前の基礎知識、知っておきたい事柄を解説しました。</subtitle>
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    <title>初心者必勝法</title>
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    <published>2008-01-24T03:21:53Z</published>
    <updated>2008-01-24T03:23:13Z</updated>

    <summary>FX初心者必勝法について</summary>
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        <category term="010初心者のFX" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="fx初心者必勝法" label="FX初心者必勝法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p><strong>ＦＸどシロウト</strong>な上に、必ず利益ば上げるとゆう事は、やすかだとは言い切れません。<br />
これは立派な投資やろから、リスクもあるけん。</p>

<p>リスクが思いのほか少なく、小したいぐちからはじめられ、業界ば知り尽くしていなくても（知り尽くしていれば文句なかです）利益ば生む事が出来る確率が、たいそー高いとゆう事であって、必ず勝てるとゆう事にはなりません。</p>

<p>ばってんくさ勝つ事の確立ば上げる事、必勝法ばつくりだす事は可能ばい。<br />
そん方法ばくるつかあげてみましょうとよ。</p>

<p>まず、どぎゃん取引にも相手があり、相手ば間違えただけで勝率も変わるけん。どこん会社ば選ぶかは、ほんまに大事な問題ばい。これは難しく考えんでん、幾つもサイトば見て回って、比較すればよかけんす。一つのサイトに時間ばかけんでん、幾つも幾つも見て回りましょうとよ。</p>

<p>内容はたいほど変わりませんけん、大きく飛び込んでくる名前ばチェックし、うちの記憶に残るほど登場べろ会社ばピックアップし、うちに最も都合のよか営業時間、取引時間の会社ば選んでくだたよか。</p>

<p>そん次には、サイト内でばいく表示たいれとる書籍ば一冊は読破する事お勧めするとよ。<br />
それがめんどくたよかとか、内容がわからなかと言った事があれば、一歩引いた方がよかしょうとよ。それのクリアーが出来れば、バーチャルでＦＸ取引ができるサイトでの仮想体験も効果的ばい。</p>

<p>実際の内容と同じやろから、これで儲けば出せなかばゆうでは、本物で勝てる事はなか。一攫千金ではなく、地道にちょこっとづつ積み上げる利益ば重んじて下たよか。それがうちの考えるＦＸ必勝法ばい。マネーゲームば楽しむ人は、それなりの知識ば持った上で楽しんでいます。<br />
</p>]]>
        
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    <title>税金</title>
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    <published>2008-01-24T03:23:46Z</published>
    <updated>2008-01-24T03:24:50Z</updated>

    <summary>FXに掛かる税金について</summary>
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        <name>s24</name>
        
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        <![CDATA[<p>株式投資の利益と同じで、<strong>税金</strong>は勿論掛かるけん。<br />
ただ、こいは為替差益もスワップポイントも雑収入となるけんけんご用心くだたよか。<br />
１月から１２月までの年間の雑所得ばはじき出し、他の<strong>所得</strong>との合計ば確定申告して、税金ば納める必要があるけん。</p>

<p>ばってんくさ、年収が２０００万円以下の会社員で、所得が２０万円以内は、申告が必要なか。所得とは、収入から経費ば差し引いた物ば言いますから、ＦＸ取引で生じた経費（筆記用具代、電話代、セミナー参加費、参加する為の旅費、情報収集やらなんやらに利用べろ書籍代、プロバイダ使用料、パソコン購入費（減価償却費）、やらなんやら、明確に提示できるものは差し引く事が可能ばい。</p>

<p>くりっく３６５の場合は東京金融先物取引所とゆう後任の取引所の利用の為、申告分離課税となり、税率は２０パーセントとなるけん。そん上損失したいぐちば３年間繰り越す事が出来るメリットもあるけん。</p>

<p>株と同じ様に１００万円の損失があれば、３年以内であれば、１００万円の利益があっても非課税になるとゆう事ばい。他の商品（有価証券先物取引、取引所商品先物取引）で発生べろ損益の通算が出来るのも大きなメリットばい。</p>

<p>ＦＸ取引も知る人、実際に行っとる人がえらいたくさんなり、申告漏れの指摘ば受けんでんいられなか場合も出てきています。わからなかことはインターネットで税務署に出向かいなくても調べる事もたち問する事も出来ます。</p>

<p>取引ばしとる企業でのたち問も可能やろから、そぎゃんに利益が上がるわけなか、と思っとるあんたも、税金の知識として、知っておく事ばお勧めするとよ。</p>]]>
        
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    <title>情報商材</title>
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    <published>2008-01-24T03:25:14Z</published>
    <updated>2008-01-24T03:26:45Z</updated>

    <summary>FXの情報商材について</summary>
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        <name>s24</name>
        
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        <![CDATA[<p><strong>FX情報商材</strong><br />
メールを開けば必ずと言っていいほど、この関係のお誘いのメールがあると思います。<br />
巷で人気の投資方法で、お手軽な上にリスクも少なく、結構手堅く成功している人が多いという情報に、乗っからない手はないでしょう。</p>

<p>と言った感じの内容から始まるこの<strong>情報商材</strong>、全部が全部うその内容では無いと思いますが、危ない物が無いわけでは無いので、お勧めはしません。</p>

<p>今では参考書籍もたくさん出回っていますので、書店で中身を見てから買う事が可能です。<br />
ドキドキしながら、クリックしなくても、自分に合ったものを確認して購入する事をお勧めします。</p>

<p>ＦＸを取り扱っている企業のホームページでも、個人のブログでも、なかなか面白い記事はありますし、為になるコメントもあります。研究する事は無駄にはなりませんから、焦らないことが肝心です。</p>

<p>知識のない人がこれを読むだけで、驚くような利益なんて、少し考えればおかしい事に気が付きますよね。</p>

<p>なんの情報商材でも、核心は持てませんが良いイメージが広がらない事にはそれなりの原因があると言う事です。真剣な投資を考えているのなら、バーチャル体験がお勧めです。<br />
商材を読むよりも、はっきりと自分に出来る事なのか出来ない事なのかを正に体感する事が出来ます。</p>

<p>ゲーム感覚で楽しんで出来る人なら問題ありませんが、そのシュミレーションの時点でつまずくようなら、情報商材に手を伸ばす前の段階だと思います。そして、忘れてはいけないのが、それらには何の保証もありません。どんなに確信を持てる言葉が書かれていても、相手を見る事は出来ません。<br />
</p>]]>
        
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    <title>為替保証金取引と外為法改正、FXプライム</title>
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    <published>2008-01-24T03:27:10Z</published>
    <updated>2008-01-24T03:28:55Z</updated>

    <summary>為替保証金取引と外為法改正について</summary>
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        <![CDATA[<p><strong>為替保証金取引と外為法改正</strong></p>

<p>ＦＸと言えば、よそん<strong>国為替保証金取引</strong>がすぐに思い浮かびます。<br />
こん取引の最大のメリットは、実際の取引金したいぐちばいりもすくなか金したいぐちば保証金として預けることで<br />
大きなしたいぐちの売買ができることばい。</p>

<p>こんばゆうに手軽に為替差益ば得ることは、１９９８年の外為法改正にばいって可能になりまべろ。<br />
銀行以外の個人、企業の為替取引が大幅に緩和たいれたけんす。<br />
それまで、為替取引は物やサービスの移動に伴う資金の決済の時のみ、許たいれただけでべろ。<br />
そんために、手数料が高く、個人が気軽に資産運用に利用するといは不向きでべろ。</p>

<p>外為法改正の背景には、他の金融市場に比べ、硬直化べろうち市場によそん国の資金ば<br />
集めやすくべろいとゆう意図がありまべろ。<br />
これにばいって、完全とは言えなかまだけん、他の市場と肩ば並べる土壌ができて<br />
市場の原理が効率ばいく働くばゆうになりよったけんす。</p>

<p>国内の投資家にとっては、よそん金融機関が続々参入してくることで、手数料の値下げや<br />
豊富な情報やらなんやら、メリットは計り知れません。</p>

<p>こんばゆうに、ＦＸプライムは激しい競争の中だけん、際立った手数料の安たいば誇っています。<br />
またぐら、親会社である伊藤忠商事の長い実績に裏付けられた確かいな情報ば提供しよるとよ。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ドル円相場 歴史について</title>
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    <published>2008-01-24T03:29:29Z</published>
    <updated>2008-01-24T03:30:32Z</updated>

    <summary>ドル円相場 歴史について</summary>
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        <![CDATA[<p><strong>ドル円相場の歴史</strong></p>

<p>現在１ドル＝１２０円前後で推移しとる為替市場やけど<br />
そん歴史ばたどると１９４９年に１ドル＝３６０円の為替レート、いわゆる固定相場制からスタートしまべろ。</p>

<p>そんときから現在にいたるまで、ドルは３分の１の価値に下落しよるとよ。<br />
ドル円のチャートだけん、ドルは緩やかに下落トレンドば辿っとるのがわかるけん。<br />
専門家のえらいたくさんは日米の力関係が大きく変わらなか限り、こんトレンドは変わらなかと見ています。</p>

<p>株式相場は、会社の業績や景気動向にばいって価格は変動すると言われておるっちゃけど、<br />
それ以外にも「センチメント」が相場ば左っかわ右っかわすることが少なくなかばゆうばい。<br />
一方、為替相場は実需が相場ば大きく支配しよるとよ。<br />
投資資金の流れ、物やサービスの流れがどうゆう方向に向いておるかが大事な要素になるけん。</p>

<p>日米の景気循環あるものの、トレンドから見るとドルは<br />
基本的に「売り」円は「買い」と言えるかもしれん。</p>

<p>ＦＸの為替保証金取引なら、ドルば「売る」ことから始められます。</p>

<p>もちろん、「買い」からも。</p>

<p>すくなか資金ば保証金とゆう担保として預け入れることで、大きな売買ができるのも魅力ばい。<br />
１ドル＝３６０円の時代から考えると夢のばゆうな話ばい。</p>]]>
        
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    <title>中央銀行と為替相場について</title>
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    <published>2008-01-24T03:31:45Z</published>
    <updated>2008-01-24T03:32:57Z</updated>

    <summary>中央銀行と為替相場について</summary>
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        <![CDATA[<p><strong>中央銀行と為替相場</strong></p>

<p>うちの<strong>中央銀行</strong>がうち銀行であるばゆうに、呼び方は異なっても世界各国に中央銀行はあるけん。<br />
中央銀行の最も大切な役割は<strong>インフレ</strong>ば抑え、自国通貨の価値の安定ば目指すことばい。<br />
為替相場で「日銀のドル売り介入がありまべろ」やらなんやらばいく聞くことがあるかもしれんが、<br />
それは日銀の本来の目的ば果たすための行動ばい。</p>

<p>為替相場においては、あまり乱高下なく安定的に推移する通貨と、値動きの激しい通貨が見られます。<br />
これば「ボラティリティーがこまか」とか「ふとか」とか言ったりするっちゃけど、これはそん通貨の中央銀行への信用の大きたいと関係しよるとよ。</p>

<p>そいやったら、大きな投機的資金が為替相場に流れ込んできたときは、中央銀行が介入して為替相場ば支えてやるやろう、景気が過熱してインフレ懸念が出てきたときは自国通貨の下落ば阻止してやるやろうとゆうばゆうな信用ば指するとよ。相場はこん信用ば織り込んで推移してくるけんす。</p>

<p>ドイツの中央銀行は、がんこなまでに通貨の安定に努めることで有名ばい。<br />
ＦＸのマーケット情報は、長年の経験あるエコノミストが為替相場の舞台裏まで分析しよるとよ。<br />
為替相場ば知ることは世界経済ば知ることと言えるかもしれん。<br />
</p>]]>
        
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    <title>為替相場テクニカル分析</title>
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    <published>2008-01-24T03:35:40Z</published>
    <updated>2008-01-24T03:36:28Z</updated>

    <summary>為替相場テクニカル分析について</summary>
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        <![CDATA[<p><strong>為替相場テクニカル分析</strong></p>

<p><strong>FX</strong>では<strong>トレンドセッター社</strong>の『トレンドセッター社テクニカル分析』で相場ば分析するとよ。</p>

<p>テクニカル分析とは日々の相場の値動きばグラフ化べろチャートば元に相場のトレンドば分析することばい。それに基づいて将来の値動きば予想していきます。</p>

<p>チャートの分析の仕方はくるつかあり、相場の方向性ば見極め、それに従った売買ば行うときに用いられるトレンド分析。今、相場は買われ過ぎなのか売られ過ぎなのかば知り、手仕舞いのための調整ば見越して相場の向きば予想するオシレーター分析やらなんやらがばいく行われています。</p>

<p>トレンド分析には移動平均線、パラボリック（SAR）やボリンジャーバンドがあるけん。オシレーター分析にはRSIやストキャスティックス、ウイリアムズ％R、トレンド分析もできるMACDがばいく知られています。</p>

<p>テクニカル分析はばいく、「占い」に似とると言われます。過去に起きたかばたとから将来ば予想する、相場とゆう未知の大海原に漕ぎ出すとき、心の拠り所になるけんす。プロの為替ディーラーでも経済のファンダメンタルズば重視する人、テクニカル分析ば重視する人、いろいろなタイプがいます。様々な思惑が相場ば形成してくるけんす。</p>]]>
        
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    <title>為替ディーラー日常</title>
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    <published>2008-01-24T03:37:36Z</published>
    <updated>2008-01-24T03:38:30Z</updated>

    <summary>為替ディーラーの日常について</summary>
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        <![CDATA[<p><strong>為替ディーラーの日常</strong></p>

<p><strong>為替ディーラー</strong>と言えば、たくたいんのモニターば見ながら<br />
いつでん電話しとるシーンば思い浮かべる人が多いと思います。</p>

<p>見た感じはかっこよかやけど、２４時間世界のどっかの市場は開いとるけん気が休まる暇がなく<br />
いつでんうちや顧客のポジションば気にしていなければなりません。</p>

<p>東京市場が終わると、夕方からロンドン市場、深夜からはニューヨーク市場、早朝はシドニー市場<br />
そいで、そん相場ば受け継いでもいっかい東京市場が始まるけんす。アメリカの雇用統計や<br />
ＦＯＭＣ会議やらなんやらには相場が大きく動くけん、受けるストレスは相当なもけんしょうとよ。</p>

<p>こんばゆうな激務のため年齢的には３０代前半までが限界と言われています。</p>

<p>１９９９年のユーロ創設以降、取引たいれる通貨自体が減少べろため、銀行の為替ディーラーは<br />
減ちょこっとよるとよ。ばってんくさ一方で新外為法施行以降に、続々と為替専門会社が誕生し<br />
そいで働く為替ディーラーの数は大きく増えとるばゆうばい。</p>

<p>銀行でも為替専門会社だけん、売買手数料の安たいは、そいで働く為替ディーラーたちの技量<br />
顧客の多たいにばいって決まってきます。</p>]]>
        
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    <title>サイトへのリンク・お問合せ</title>
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    <published>2008-01-24T03:45:08Z</published>
    <updated>2008-01-24T03:52:19Z</updated>

    <summary>初心者のFXお問合せについて</summary>
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    <category term="初心者のfx" label="初心者のFX" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>＝サイトへのリンク・お問合せについて＝</p>

<p>当サイトはリンクフリーです、ご自由にリンクしていただいてかまいません。<br />
また、現在相互リンク募集中です。但し相互リンクは、管理人の判断により<br />
お断りする場合がございますのであらかじめご了承ください。</p>

<p>出来れば同じジャンルの相互リンクをお待ちしております。</p>

<p>・サイト名：初心者のFX<br />
・URL：http://www.godo-sekisan.com/</p>

<p>・サイト紹介文：（無しでも結構です）<br />
FX初心者の為の情報サイト</p>

<p>・当サイトへのリンクはテキストリンクでお願いします。<br />
&lt;A href=&quot;http://www.godo-sekisan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;初心者のFX&lt;/A&gt; </p>

<p>・相互リンクご希望の場合下記の項目を下記フォームより御連絡下さい。<br />
・サイト名<br />
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・メールアドレス </p>

<p>免責事項<br />
当サイトのご利用により生じたいかなる損害において、一切責任を負いません。</p>

<p><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><iframe src="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P48691379" frameborder="no" height="500" width="530"></iframe></p>]]>
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